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アニタ・ムイの葬儀に近藤真彦が行った理由がぶったまげた件

2016/11/05

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アニタムイと近藤真彦は○○だった!?Σ(=゚ω゚=;)

ジャッキーの映画「レッドブロンクス」の女優アニタ・ムイと近藤真彦は○○だったという記事です。

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ジャッキーの映画「レッドブロンクス」が再放送されるたびに思い出されるのが、映画内の女優のアニタ・ムイと近藤雅彦が交際していたことを・・・。きっかけは画像左にいるアニタの大親友である連炎輝氏が近藤雅彦さんに紹介したのだそうです。歌手でもあり、女優として活躍していたアニタは2003.9月に40歳という若さでなくなった訳ですが、葬儀に参列したのをきっかけにその事実が明るみにでたのだとか。その際のインタビューでは近藤雅彦さんは「アニタを愛していた」と言っていた。

 

そしてまた、アニタが「兄」と慕っていた有名なデザイナーの劉培基(エディ・ラウ)氏もインタビューを受けた際に、アニタと近藤の交際関係について暴露する。「アニタが生きた中で一番愛した男は、近藤真彦さん。その時は彼は中森明菜さんと仲が良かった。アニタは近藤さんと中森さんの仲を始めは知らなかったそうですが、後からその事実を知り苦しんでいたようです。そして、悩みながらどうすることもできないくらい、近藤さんを好きになり過ぎてしまったとさらに苦悩したそうです。

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その時はボクはこうアドバイスしました、『人生は一回しかない、相手のことばかり考えずに自身のために生きてみたら?』と。それを聞くとすぐにアニタは、日本に向かい近藤さんの傍で生活をし始めたそうです。「彼女の日本の自宅に寄ると、スーパーマーケットから購入してきたモノがたくさんあり、生活感があふれてました。そして、自然にトイレ掃除をする姿までボクに曝け出した。アニタはそんな一面はいままで見せたことが無い女性でしたが、好きな人のためにはこんなに変わるのかと驚きました。愛情に勝てるものは無い、とつくづく思いました」と、過去を思い出したエディ氏。

アニタムイと近藤真彦は交際はマジ?ガゼ?

こんな話を聞くと「どうせメディアがでっち上げただけでしょ?」という方は少なからずいるようです。しかし、04年1月12日に香港での葬儀に姿を見せ。「アニタがもう生きていないということをどうしても理解できず、現実を受け入れられなかった。葬儀の時はずっと悲しくて涙が止まらなかったよ」とその時の様子を振り返る。

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そして、「アニタは僕にとって親友のような存在であり、妹のような存在そして師匠のような存在でもあった。そしてなによりも、確かに付き合っていた時もあった」と二人の深い関係を認めたマッチ。1年も続かなかった短い関係だったが「彼女は男っぽくて勢いがあり、男兄弟のようなで感じで何でも直接意見を言うことができた。お互いコミュニケーションは英語と日本語でやりとりをし、東京でのデートはたくさんのレストランやバーを回り、買い物を一緒にしたりと満喫していたよ。

 

ほんとうに楽しくて幸せでイイ想いでばかり」と微笑み、「歌にかけるパッションと、友達のことを思いやる優しい性格。アニタは本当に人として凄い人間、そんなところを愛していた」と語る。「私がもっとも愛した男は、日本の有名歌手」と、生きている時に言っていたアニタ。マッチ自ら初めて交際が発言されたことを天国でどう想ってるのだろうか。ということで有名香港女優・アニタ・ムイと近藤真彦が交際していたという記事でした。

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